独自形式のWEBテストも代行してくれるサービス3選!

皆様こんにちは、「業界最安値のWEBテスト・SPI代行サービス」の運営事務局です。

就活では避けて通れないことの1つとしてSPIや玉手箱などのWEBテストがありますが、就活界隈ではSPIや玉手箱などの解答集が流通・販売されていたり、WEBテスト・SPI代行サービスが業者によって運営されていたりとWEBテストにおける不正行為・替え玉が横行してしまっています。

そんな状況の打開策の1つとして、企業の中にはSPIや玉手箱など既存のWEBテストを使わず、その企業がオリジナルで用意したWEBテストを就活生に解かせるところもあります。

そんなWEBテストのことを就活用語で「独自形式」と言います。

そこで今回は、独自形式のWEBテストの代行が可能なWEBテスト代行サービスを3つご紹介します。

就活生の皆様はぜひ参考にしてください。

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就活用語「独自形式」とは?企業例もご紹介

WEBテストの「独自形式」とは冒頭でも解説した通り、SPIや玉手箱などのWEBテストではなく、企業がオリジナルで用意したWEBテストのことです。

就活生はその企業が制作したオリジナルの問題を解かなけらばならないので、SPIや玉手箱のように対策をしづらいのが難点です。

独自形式のWEBテストを採用している企業例としてはエン・ジャパン株式会社や株式会社ビズリーチ、P&G、IBMなどがあげられます。独自形式は外資系企業など就職難易度が高い企業によく見られます。

あまり学力には自信がないが、どうしても独自形式のWEBテストで高得点を取りたいという就活生が取れる手段としては以下の2つがあげられるでしょう。

  1. 自分の周りにいる頭のいい友達・高学歴の友達に代行を依頼する
  2. 独自形式にも対応しているWEBテスト代行サービスを活用する

というわけで以下からは、独自形式にも対応しているWEBテスト代行サービスを3つご紹介します。ぜひ参考にしてください。

独自形式にも対応しているWEBテスト代行サービス3つ

では早速、ご紹介していきます。ぜひご自身にあったサービスを選んでいただければと思います。

①:東大生によるWebテスト代行サービス

1つ目にご紹介する独自形式にも対応しているWEBテスト代行サービスは「東大生によるWebテスト代行サービス」です。

「東大生によるWebテスト代行サービス」は現在「赤門出身者によるWEBテスト代行」にサービス名を変更されて運営されていますが、本記事では便宜上「東大生によるWebテスト代行サービス」と表記させていただきます。

「東大生によるWebテスト代行サービス」の基本料金は15,000円となっており、独自形式のWEBテストの代行を依頼する場合は特別対応オプションとして追加で30,000円が発生します。

したがって、「東大生によるWebテスト代行サービス」に独自形式のWEBテストを代行してもらう場合の総額は基本料金15,000円+30,000円=45,000円となります。

就活生からするとなかなかの高額であることは間違いないですが、独自形式のWEBテストを課している企業は外資系コンサルなどの超難関企業が多いので、45,000円を支払ってでも代行依頼をしてみる価値はあるのかもしれません。

「東大生によるwebテスト代行サービス」の特徴や評判について調査した記事もご用意していますので、ぜひ参考にしてください。

②:TOTAL SUPPORT GROUP

2つ目にご紹介するのは「TOTAL SUPPORT GROUP」です。「TOTAL SUPPORT GROUP」は就活界隈では略して「TSG」と呼ばれていたりもします。

「TOTAL SUPPORT GROUP」も独自形式のWEBテストに対応しています。

「TOTAL SUPPORT GROUP」のホームページには料金に関する記載は一切なく、個別で見積りを行っているとのことです。

なので、独自形式のWEBテストを「TOTAL SUPPORT GROUP」に代行依頼した場合の料金については本記事では明記することはできません。

気になる方は「TOTAL SUPPORT GROUP」に見積りをお願いしてみましょう。

「TOTAL SUPPORT GROUP」の特徴や評判について解説した記事もご用意していますので、ぜひ合わせてご覧ください。

③:WEBテスト代行ドットコム

最後にご紹介する独自形式にも対応しているWEBテスト代行サービスは「WEBテスト代行ドットコム」です。

「WEBテスト代行ドットコム」の基本料金は2科目代行の場合12,000円、3科目代行の場合13,000円です。独自形式のWEBテストの代行は追加で13,000円が発生します。

したがって、「WEBテスト代行ドットコム」に独自形式のWEBテストの代行依頼をした場合の総額は25,000円〜26,000円となります。

先ほどご紹介した「東大生によるWebテスト代行サービス」の場合は45,000円でしたので、約20,000円安くなっています。

就活生はぜひ「WEBテスト代行ドットコム」を検討候補の1つに入れてみてはいかがでしょうか?

「WEBテスト代行ドットコム」の特徴や口コミをまとめた記事もありますので、ぜひ合わせてご覧ください。

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今回は独自形式のWEBテストも代行してくれるサービスを3つご紹介しました。

繰り返しにはなりますが、独自形式のWEBテストは外資系企業などの難関企業で出題される傾向にあり、就活生が対策しづらいのが難点です。

自分の学力に自信がない就活生は、これを機に独自形式のWEBを突破する手段の1つとしてWEBテスト代行サービスを検討してみてはいかがでしょうか?

最後まで本記事をご覧いただき、ありがとうございました。

投稿者プロフィール

業界最安値のWEBテスト・SPI代行サービス運営事務局
業界最安値のWEBテスト・SPI代行サービス運営事務局
今までに200件以上のWEBテスト(SPI・玉手箱)代行実績があります。

また、WEBテスト・SPI代行サービスに関するブログを100本以上執筆している実績もあり、日本で一番WEBテスト・SPI代行サービスに詳しいと自負しています。

WEBテストにお困りの就活生や転職活動中の社会人の皆様は、ぜひお気軽にご相談ください。